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特別な着信音設定アプリを入れなくてもファイルエクスプローラが
あればアラーム音に好きなMP3ファイルを追加できることが
分かったので備忘録として残します。

storage > emulated > 0 > Alarms フォルダに
MP3ファイルをコピーすればOK。

<参考>
着信音なら storage > emulated > 0 > Ringtones フォルダ
通知音なら storage > emulated > 0 > Notifications フォルダ
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swfmillxml2swf コマンドで結構はまった結果、Linux 版
だとうまくいったので、cygwin を使えばWindowsのコマンド
プロンプトからでも実行できるかな、と考えたところ、
すでに実施されている方がおり、
さらに cygwin 版のコンパイル物まで提供してくださっていた
ので、ありがたくダウンロード。

これでわざわざVMWare経由で実施しなくてもSWFファイルが
編集できるようになりました。

Cygwin 環境が整っていなくても、CygwinのDLLをVector
などからダウンロードしてきて、%SYSTMROOT% あたりに
放り込んでおけば使用できると思われます。
ホームページリニューアルのお手伝いをしていた中で、
FLASH内のアイコンをクリックした際の遷移先を変更する
必要があったものの、FLASHの元ファイル(.fla)がない
状態だったので、swfmill というツールを使用してXML形式
にデコンパイル

XMLファイル内の遷移先を編集

SWF形式に再コンパイル
という流れで修正を試みました。

ところが、アイコンをクリックしても何も反応しない・・・という
状況に陥ったので、Motion Decompiler5 の体験版を
使用してできあがったSWFファイルを解析したところ、
アイコンクリック時のアクションが消えていることが判明。

XMLファイルを何も編集せずに再コンパイルしても事象が
変わらなかったため、ツールの不具合の可能性を調べました。

すると、Windows 版ではswfmill の xml2swf コマンドに
何やら不具合があるっぽい記事を見かけたので、Cent OSで
swfmillのパッケージをコンパイルし、再トライしたところ、
無事に目的のSWF修正が成功しました。

とりあえず一安心。

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仕事柄、VMWareでさまざまな仮想OS上での作業を行うことが多いものの、
64bit OSの仮想環境を会社の自PCで使用できないもどかしさがあったので
使用可能にするまでに行った設定のメモ。

1. PC起動時にF10キーを押してBIOS設定を表示
2. [セキュリティ]-[OSセキュリティ]-[Intel仮想化技術]へ移動
3. Disable ⇒ Enable へ変更
4. BIOS設定を保存

※VMWare自体は普通に64bitOSで環境を作ればOK.

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